重要なお知らせ
消化器内科の診療体制の変更について
消化器内科につきましては、常勤医師が令和8年6月下旬に退職し、2名から1名の診療体制になります。
そのため、令和8年6月22日(月)より、消化器内科の外来診察は、水曜日を休診とし、他の曜日については、予約紹介の患者様に限らせていただきます。
ご不便とご迷惑をおかけしますが、ご理解・ご協力をお願いいたします。
なお、内視鏡検査につきましては、近隣クリニックに依頼・紹介させていただく場合がありますので、ご了承ください。
そのため、令和8年6月22日(月)より、消化器内科の外来診察は、水曜日を休診とし、他の曜日については、予約紹介の患者様に限らせていただきます。
ご不便とご迷惑をおかけしますが、ご理解・ご協力をお願いいたします。
なお、内視鏡検査につきましては、近隣クリニックに依頼・紹介させていただく場合がありますので、ご了承ください。
4月以降の診療体制の変更について
当院におきましては、将来にわたり地域医療を安定的に提供していくため、診療体制の見直しを行うことといたしました。
主な見直し内容につきましては、下記のとおりとなります。
1 診療体制の変更内容
(1) 総合診療科の新設
(2) 精神科及び血液内科について診療を停止
(3) 小児科について入院診療を停止(外来診療は継続)
(4) 産婦人科について新規分娩の受け入れを停止(婦人科診療は継続)
(5) 夜間救急体制の変更(当直3人から2人(研修医含む))
2 変更時期
令和8年4月1日より
主な見直し内容につきましては、下記のとおりとなります。
1 診療体制の変更内容
(1) 総合診療科の新設
(2) 精神科及び血液内科について診療を停止
(3) 小児科について入院診療を停止(外来診療は継続)
(4) 産婦人科について新規分娩の受け入れを停止(婦人科診療は継続)
(5) 夜間救急体制の変更(当直3人から2人(研修医含む))
2 変更時期
令和8年4月1日より
新規の分娩受付停止のご案内
当院の産婦人科における新規の分娩受付を、令和8年2月1日より停止することとなりました。今後、小児科医師の確保が困難となり、新生児対応を含む安全な分娩体制の維持が困難となることが予測されるためです。現在当院で妊婦健診を受けている方は、責任を持って出産まで対応させていただきます。ただし、下記の理由等で当院での出産が不安な場合は、安全に出産できる医療機関をご紹介いたしますので、主治医またはスタッフまでお申し出ください。
多大なご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご理解のほどお願い申し上げます。
【停止となる業務】
・分娩(予定・緊急を含む)
・産科入院
【継続する業務】
・妊娠初期の管理
・産後ケア入院
・婦人科診療
多大なご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご理解のほどお願い申し上げます。
【停止となる業務】
・分娩(予定・緊急を含む)
・産科入院
【継続する業務】
・妊娠初期の管理
・産後ケア入院
・婦人科診療



