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スタッフ紹介(2015年度)


スタッフ紹介 2階西病棟 (2016年3月紹介)

●吉田花香さん
4月で就職して3年目になります。毎日の業務の忙しさに追われながら、日々勉強させてもらっています。まだまだ分からないことの方が多く、先輩に頼ってばかりですが、1つ1つ丁寧にできるように心がけて、これからも頑張りたいです。

●金原美和さん
看護師として働き始めて2年が経ちました。入退院も多く手術件数も多い部署のため、慌ただしい日々を送っています。初めはセクションの雰囲気や業務に慣れることで精一杯で、自分の未熟さに落ち込み、辛い時期もありました。今は少しずつ自分のできることが増え、嬉しい反面大きな責任を感じています。まだ経験が浅く、未熟なため学ぶ事はたくさんありますが、チームの一員として成長していきたいです。

スタッフ紹介 3階病棟 (2016年1月紹介)

3階病棟は、小児系、眼科、耳鼻科、産婦人科の患者さんが主に入院されています。
3階の助産師・看護師は、外来に出向いて、マザークラスやマタニティヨーガを開催しています。育児サークル(ミナミルーム)では、ベビーマッサージを取り入れています。
私達は、ベビーマッサージのインストラクターの資格を育児休暇中に取得し、現在活躍しています。

スタッフ紹介 4階東病棟 (2015年11月紹介)

4階東病棟は、神経内科・血液内科・内分泌内科を主科に内科系疾患を中心とした病棟です。内科系患者さんの多くは日常生活援助を中心に行っていますが、各種の認定看護師も活躍しており、日常生活とともに専門的なケアも行えるようサポートしています。

食事摂取に関係する内容については摂食嚥下障害看護認定看護師、化学療法の治療には化学療法院内認定看護師、糖尿病入院患者さんの日常生活指導を糖尿病療養指導士、認知症については、現在、認知症看護認定看護師教育課程に研修に行っており、入院生活でおこりうる様々な問題にエキスパートナースを中心に病棟全体で取り組んでいます。

また、神経難病患者さんのレスパイト入院を円滑に行えるようにクリニカルパスの作成や在宅との連携を図るための連携ファイルの活用に取り組み始めています。

スタッフ紹介 4階西病棟(2015年10月紹介)

初めまして、摂食・嚥下障害看護認定看護師の坂本裕香です。

摂食・嚥下障害があり、思うように食事がとれない方も増えてきています。摂食・嚥下障害の理由も疾患や加齢・廃用によるもの等様々であり、その方に合わせた援助や介助方法が必要となっています。患者さん本人やご家族の、食べたい、食べて欲しいという思いにそって、嚥下機能の評価を行い、その方に合わせた安全に食べる方法を考えていきたいと思います。

患者さんの生活の質が維持・向上できるように医師・言語聴覚士・栄養士・薬剤師・歯科衛生士等と協力し、支援していきたいと考えています。よろしくお願いします。

スタッフ紹介 5階東病棟(2015年9月紹介)

5階東病棟のスタッフは、男性看護師がおり力仕事はおてのものです。二人とも家庭では1児のパパで、いわゆる育メン男子です。

看護師も男勝りのスタッフが多くいます。男勝りですが気は優しく仕事熱心!!
患者家族思いのスタッフが多く、何事にも一生懸命取り組んでいます。医師と議論しながら患者・家族のために凛とした姿勢で看護を行っています。今年度は患者さんの自己決定を支える取り組みに力を入れています。

スタッフ紹介 5階西病棟 地域包括ケア病棟(2015年7月紹介)

田渕志保さん 長田知子さん 神谷美弥子さん

看護の質向上のため、看護研究頑張っています。

患者様が入院し、今後の治療や療養先を選択するためには、患者様自身に意志決定していただくことが重要です。
また意志決定支援のためには、「過去」「現在」「未来」を含めた「本人の意思の確認」と「医学的判断」と「家族の意向」を統合して、本人にとって最善の医療とケアを見出すことが必要だと言われています。
私たち3人を中心に5W病棟では「望む生き方シート」を使用することで、患者様の意志決定に必要な情報を得ることができるかという看護研究をしています。
少しでも患者様の望む生き方をサポートできるように、日々頑張っています。

スタッフ紹介 手術室(2015年6月紹介)

手術室看護師です。

これは麻酔科診察前の様子です。
麻酔科管理で手術を受ける患者さんは、手術前に麻酔科診察を受けてもらっています。
麻酔医師が丁寧に患者さんにあった麻酔方法を説明します。看護師もイラスト入りのパンフレットを使い、親身にわかりやすく説明をしています。
手術を受けるにあたり心配なこともあると思います。遠慮なさらず何でも相談してください。患者さんが安心して手術が受けられるよう手術室スタッフ一同、日々頑張っています。